不動産物件の築年数に注目

不動産物件の築年数に注目

安全な生活を考えたときには、不動産物件の築年数も考慮しなければなりません。
不動産物件は、それぞれに築年数に違いがありますが、あまりに古い時期に建てられたものですとダメージが蓄積されているため、建物に亀裂などのトラブルが起こることもあります。
また、古い時期に建てられた不動産物件の場合、十分な耐震工事が行われていないため、大きな揺れに耐えられる亀裂などが起こり住むことができなくなってしまうのです。
築年数の古い不動産物件は、価格帯も安いことが多いのですが、その安さにつられることなく安心して住める物件を見つけることが大切です。
長く安心して住める不動産を購入する時には、このような点に気を付けてみるとよいですよ。

 

急に不動産屋さんを回ることになりました

 普段は普通にサラリーマンやってるのですが、週末だけ母校のアメリカンフットボール部の監督をしているのですが、その関係で急遽大学の近くで手頃な物件をしないといけなくなり、不動産屋さんをぐるぐるとまわってます。
実は、選手強化の一環で、練習終わったあとに飯を食わせるための炊事兼調理部屋と、夜ミーティングやるための部屋を確保すべく不動産屋さんをめぐっているわけです。
実際不動産屋さんをまわってみるとこれがそれなりに面倒で、大学の運動部に部屋を貸してくれるようなオーナーがいないので苦戦しているわけです。ある不動産屋さんに言わせると、もう不動産買った方が良いですよというようなことを言う方もいるわけです。
それなり難しい物件探しになりそうですが、なんとか協力してもらえる不動産屋さんを探して頑張りたいと思います。

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